EPAビジネス実務検定実施概略

EPAビジネス実務検定実施概略

受験資格

年齢や国籍等は関係なく、どなたでも受験することができます。

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試験科目

「EPA ビジネス実務検定」試験は3つの科目によって構成されています。

  1. EPAに関する実務知識
  2. EPAに関する事例
  3. EPAに関する周辺知識

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試験級とそのレベル

レベル
アドバンスト(B級)基本・応用・実践的な知識
(業務の運営ができるレベル)
ベーシック(C級)基本的事項
(定型業務ができるレベル)

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試験形式と試験時間

EPAビジネス実務検定の試験形式と時間
  • 回答はマークシート形式です。
  • 集合方式で行います。

設置予定会場

  • 東京
  • 横浜
  • 名古屋
  • 大阪
  • 福岡
  • 沖縄

実施月により設置会場は異なります。

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テキスト・参考書

  • EPAビジネス実務検定試験受験の指針(ベーシック版)
    刊:MHJ出版 11月刊行予定
  • EPAビジネス実務検定試験受験の指針(アドバンスト版)
    刊:MHJ出版 11月刊行予定

その他のテキスト・参考書はこちら

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実施予告

2020年は、年3回行う予定です。

第1回

開催級
ベーシック(C級)
実施日時
2020年2月2日(日)  実施時間等は要項をご覧ください。
要項発表・申込み期間
2019年12月3日(火)12:00から2020年1月18日(土)12:00(正午)
受験地
東京 横浜 名古屋 大阪(4か所)

第2回

決定次第ご案内します。

第3回

決定次第ご案内します。

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EPAビジネス実務検定のリーフレット

EPAビジネス実務検定のリーフレットをいますぐご覧になりませんか?

2020年2月より実施されるこの検定試験の全貌がひと目でわかります。

簡単なアンケートに答えるだけで、PCでもスマートフォンでもすぐにご覧いただけます。PDFファイルもダウンロード出来ます。

まだ日本では数少ないEPAの専門家になるキッカケになるかもしれません。